2011年6月1日現在
| 社名 | インターモーダルエンジニアリング株式会社 | ||||||||||||
| 設立 | 1975年6月2日 | ||||||||||||
| 資本金 | 4,000万円 | ||||||||||||
| 営業種目 | コンテナ及び同関連機器の保守・修繕・検査業、新造コンテナ検収業 コンテナリース業 |
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| 役員 | 代表取締役社長 早山 忠 常務取締役 鈴木 潔 取締役 森 一正 監査役 塩田 哲夫 |
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| 従業員 | 57名 | ||||||||||||
| 事務所 |
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1975年6月 川崎汽船株式会社(“K”Line)から、日本における同社所有のコンテナ機器の保守およびコンテナ機器全般に係わる技術コンサルタントを主な業務として分離・創立されました。
その後、外国海運会社が所有、運用するコンテナ機器の修理、コンテナリース会社が発注した新造コンテナの検収や第三者としてのコンテナ検査業務を加え、事業拡大に努めてきました。
1995年には、“K”Lineのコンテナ機器に関る船主代行業務を加え、分社型の子会社として再出発しました。
現在、“K”Lineが運用する全てのコンテナ機器の保守管理に対する基本方針の策定、監督、機器損傷不具合に関する調査及び再発防止策立案や関連予算の策定などを含め、新造から廃却までを一貫して係わると共に、外国海運会社を含む多くの会社と取り引きいただいています。